キタコ

外装

エイプカスタムその35.キタコ・ビッグフュエルタンク

Ape100はApe50と比べて排気量が大きい分、燃費が落ちます。Ape100の場合、5.5ℓの純正タンクでは航続可能距離が心許ないので、キタコのビッグフュエルタンクを導入し、給油量の拡大とルックスの変更を同時に行ってしまおうと思います。
外装

エイプカスタムその31.SP武川・カスタムシート(スポーツタイプ)+G’Craft・グラブバー

自分好みのスタイリングを目指し、Ape100のシートを純正からSP武川のカスタムシート(スポーツタイプ)に交換しました。合わせて、2人乗りの要件を満たすため、G’Craftのグラブバーを入手して装着することになりました。
外装

エイプカスタムその26.シフトペダル交換

2輪MT車には必ず装備されているシフトペダル。踏む・引き上げるを延々と行うパーツです。社外品だからといって特別な機能が付加されるわけではありませんが、アルミ削り出しということで高級感のアップを図ります。
外装

エイプカスタムその23.Apeフェンダーレス化(保安部品対応)

前回。Apeのフェンダーレス化に取り組みましたが、純正フェンダーを外したためにリフレクターも無くなってしまったので、保安基準を満足さない状態になってしまいました。今回はその問題を解消するとともに、三角ステッカーも再装着することにしました。
電装系

エイプカスタムその21.プラグコード交換(NGKパワーケーブル)

イグニッションコイルで発生させた点火用の電気を伝達するのがプラグコード(プラグケーブル)。電気抵抗を極力抑え、ノイズの発生しにくい社外品に交換することで点火性能がアップし、加速力や燃費の向上が見込めるそうなので、早速トライしてみました。
電装系

エイプカスタムその20.CDI交換(ミニモト・パワーレブ)

オークションを徘徊していた時に目に留まったパーツ、CDI。点火に関する電装パーツですが、正直どの製品が良いのか、自分のバイクに合うモノなのかがわかりません。チューニングしたマシン向きのパーツのようですが、果たして・・・
外装

エイプカスタムその19.ハンドル回り仕様変更(集合スイッチ他)

Apeの純正ウインカースイッチはプッシュキャンセル式ではなく、とても使いにくいので集合スイッチを付けました。また、今回ハンドルをXRモタード純正のものにしたついでに、ハンドルグリップ・クラッチレバー・スロットルコーンも変更しました。
外装

エイプカスタムその6.さらなるドレスアップ

Ape100の次なるカスタムは、キタコ・クリアウィンカー、デイトナ・エアロバイザーの装着、そしてハイビーム灯をウィンカーインジケーターに変換する作業を行いました。初めて電装系に手を入れるので、ドキドキしながらも慎重に作業を行いました。
外装

エイプカスタムその5.各種ドレスアップパーツ

今回は調子に乗ってキジマ・POSH・SP武川のApe用カスタムパーツをまとめ買いしてしまったので、それらの装着の様子です。ドライバーやレンチで簡単にポン付け出来るパーツなので簡単に装着出来ました。
吸排気系

エイプカスタムその4.POSH パワーブースター(インシュレータ外し)

Apeの秘められた力を開放するため、機械的リミッターとなっている「インシュレータ」を交換します。これもApeの定番カスタムですが、初めての吸気系カスタムということで、不安を感じながらも作業を行いました。